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CLEFSのトレンドラインCB by CLEFS

超高級車専用ブランドCLEFS(クレフス)をお作りする松本羽毛合同会社が、
多くの方にお使いいただけるトレンドラインを作りました。

それがCB by CLEFS(シービー・バイ・クレフス)。

スーパーカー専用の最高水準にまではいかなくとも、
そのニュアンスを受けついだトレンドラインCB(シービー)で
高級毛バタキの良さを実感していただきたいと願って発案されたシリーズです。

本物の高級毛バタキの性能をCBでぜひお確かめください。

30日間完全返金保証・一年間修理保証の対象製品です

・CB by CLEFSは、30日間の完全返金保証
・一年間の無料修理保証がついています

Concept(コンセプト)

『シービー・バイ・クレフス』(以下、シービー)
が、価格に比べて飛び抜けた品質をご提供できる
その理由は高い原価率にあります。

あらゆる製品を考慮に入れた上で、存在する毛ばた
き製品の品質・価格こらら全てにおいて秀でたもの
を組み上げる―そのようなコンセプトの元、製品化
されたものがこのシービーです。

目指した品質を最優先に、ついで出来るだけ市場に
合わせた『松本毛ばたき』。超高級車に使う事に特
化した専用毛ばたき『CLEFS』(クレフス)。

これらとはアプローチが違い、カジュアルに高級毛
ばたきの良さを楽しんでいただく他に、シービーブ
ランドは価格損得の敏感な「市場」を特に意識して
います。市場のサイズや品質・価格を理解した上で、
より良い品質を保つシービー。

信頼していただいたあなたに価格と製品において決
して損なお買い物をさせない―そのような思いと情
熱、そして決意から生まれたブランドです。

Feather オーストリッチ羽毛の選定

毛ばたきをかじった事のある多くのみなさんは、「最高級の毛ばたきはオーストリッチ羽毛だよ」とおっしゃいます。確かにその通りなのですが、そもそもオーストリッチ羽毛は品質によって価格が異なる事はご存知でしょうか?

南アフリカ減産の適切な風土の中で育まれた良質なオーストリッチ羽毛は、大きく分けて3つのポイントによって製品が格付けされています。一つ目は、毛ばたきの性質が最も大きく左右される取れる部位による種類分け、二つ目は「成熟羽毛」か業界内でヤングと呼ばれる「未熟羽毛」かによる品質分け、そして三つ目はお車への傷の原因ともなる羽毛の折れや千切れの程度によるグレード分けです。

高級で毛ばたきに適した高品質な羽毛であるほど、原料としてのその価格は高く、安全性もまた高いのですが、たくさんのメーカーが輩出する毛ばたき製品を素人が比較検討する場合においては素人視点による見た目ではそれに気づく事はあまりありません。

安い羽毛の中でもボディ系統の羽毛は毛先まで硬いので、一枚一枚が大きく広がって見え、パッと見豪華で高級そうに見えることが販売する側にはメリットです。ヤングフロス・ヤングボディなどヤング系統の羽毛は、触った感じが柔らかく感じるので購入時には一般受けしやすく、幼鳥から採取出来るために比較的量の確保もたやすいのですが、未成熟の羽根であるために成鳥の羽毛と比べ、羽根が抜けやすく、劣化が早い、根元にコシがない未成熟な状態で屠殺・採取されているために劣化や匂い処理などにも掃除のしやすさで成鳥に劣るということが挙げられます。

品質差を気づけず判断を誤ったケースの多くは実際にお車に使用して傷がついたり、メーカーが申し出ていた返品保証でさえも購入者からすれば想定外の速さで製品が劣化し、返品できる状態とは認めてもらえないなど、問題が起こった後に初めて気がつくものです。

南アフリカ原産の中でも最高級品とされるオーストリッチ『一級フロス羽毛』以上を使用している熱い信頼感がCBにはあります。

Color 羽毛カラーの選択

灰色はメスの羽毛、黒色はオスの羽毛。色合いの他に使い心地が多少異なりますが、使っていただければどちらも満足いただけます。

Duster Case シービー専用毛ばたきケース

シービーのXシリーズ、Fシリーズには専用の毛ばたきケースが付属します。(※Iシリーズは除く)

ケースはCB by CLEFSイメージカラーのブルー。
閉じ口はスナップボタンにより開閉可能式で、持ち手方向から引き抜いても毛ばたきにダメージを与えにくくなっています。

毛ばたきは、あまり密閉空間に置かないほうが良いですが、私たちの生活は毛ばたきを中心に考える事が出来ないケースがままあります。

毛ばたきの羽毛からこぼれる埃や塵が、お車の中に舞ったり、保管しているお部屋をむやみに汚さないように適宜ご使用になる事もあるでしょう。あなたのライフスタイルに合わせて必要に応じてお使いください。

ただし、ケースに入れて保管する場合でも、毛ばたきのメンテナンスは出来るだけ行ってください。

メンテナンスと言っても、専門的で煩雑な内容は一切必要としません。天日干し程度の簡単なメンテナンスです。詳しくは製品同梱の『取り扱い説明書』をご覧ください。

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